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サイクロプス始めました

髭親父さんオススメのサイクロプス始めました。正確には始めますなのですが。今回は悪の軍勢を中心に揃えてみました。一緒に始めるwoodsさんはマーフォーク編成。いろいろ立て込んでいるので柏サイクロプス部が始動するのは春頃になりそうですが今から準備を始めたいと思います。

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2014.12.19 | | モデルレポート

 ジャッジドレッドオリジナルシナリオ 改訂版

 先月行ったジャッジドレッドdayでオリジナルシナリオのスローモーを回収せよ!をテストプレイしたのですが修正点が多く見つかったので改訂版を作成しました。

スローモーを回収せよ(Ver.2)

プッシャー達が騒がしい。ジャッジどもが麻薬の一斉検挙を行うという噂がまことしやかに広まっている。スローモーは最高のドラッグだ。あの美しい世界がジャッジどもに横取りされるなんて許せねぇ。そしてスローモーは最高に金になる。町中に隠してあるスローモーは全て回収しなければならない。もちろんヨソのシマのスローモーもついでに頂きだ。

フォース
対戦するプレイヤーはお互いに同じクレジットで構築したフォースを使用すること。このシナリオにアタッカーは存在しない。

セットアップ
各プレイヤーはダイスロールを行い、勝ったプレイヤーが以下のセットアップを先に行う。全部で7個(0点×2個 1点×2個 2点×2個 3点×1個)のスローモートークンをお互いに数字が見えないように最初の一つをボードの中心に置き、交互に1個づつ裏返して配置する。スローモートークンは各コーナーから15インチ離し、かつ各スローモートークンは10インチづつ離すこと。10インチ離して配置することができなくなった場合、残りのトークンは除外する(数字は見ないこと)

 このシナリオでは初期配置を行わない。セットアップ時にゲームボードの各コーナーを①②③④と決める。

スペシャルルール
 各キャラクターは自分の手番にD10でランダムに進入する。キャラクターごとにD10を振り、1・2の場合は①のコーナー 3・4の場合は②のコーナー 5・6の場合は③のコーナー 7・8の場合は④のコーナーにから進入する。9の場合はこのターンはそのキャラクターは進入できない。10の場合は好きなコーナーから進入することができる。同キャラクター同装備の場合は複数を同時に振ってもよい。

スローモートークンを回収できるのはヒーローのみ。トークンにベースが触れた時点で回収とするが、裏面の点数は見ないこと。スローモートークンを所持しているヒーローはターン開始時にスローモートークン一つにつき意思-1で意思チェックを行う。失敗した場合スローモーを服用してしまい、そのターンの全てのアクション・能力などの一切を使用できない。一人のヒーローでスローモートークンを複数持つことができる。
 スローモートークンを所持しているヒーローを接近戦で倒した場合、勝者がスローモートークンを所持する。射撃で倒した場合はその場に放置する。
 1アクションを消費することにより所持しているスローモートークンを放棄することができるが、他のキャラクターに直接渡すことはできない。放棄されたスローモートークンは誰でも拾うことができる。

勝利条件
全てのスローモートークンが回収された瞬間にゲーム終了とする。スローモートークンをお互いに一つづつ裏返し合計ポイントの高いプレイヤーの勝ちとする。
 もしくは敵対フォースを全滅させた場合。

2014.10.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ジャッジドレッド

ジャッジドレッド用オリジナルシナリオ②

スローモーを回収せよ

 プッシャー達が騒がしい。ジャッジどもが麻薬の一斉検挙を行うという噂がまことしやかに広まっている。スローモーは最高のドラッグだ。あの美しい世界がジャッジどもに横取りされるなんて許せねぇ。そしてスローモーは最高に金になる。町中に隠してあるスローモーは全て回収しなければならない。もちろんヨソのシマのスローモーもついでに頂きだ。

フォース
対戦するプレイヤーはお互いに同じクレジットで構築したフォースを使用すること。このシナリオにアタッカーは存在しない。

セットアップ
各プレイヤーはダイスロールを行い、勝ったプレイヤーが以下のセットアップを先に行う。全部で10個(0点×2個 1点×3個 2点×3個 3点×2個)のスローモートークンをお互いに数字が見えないように交互に1個づつ裏返して配置する。(どこでも可)各スローモートークンは10インチづつ離すこと。10インチ離して配置することができなくなった場合、残りのトークンは除外する(数字は見ないこと)先ほどのダイスロールの勝者が好きな戦場の端を選び相手が反対側の戦場の端を選ぶ。先に戦場の端を選んだプレイヤーが最初に全てのモデルを初期配置する。自陣の戦場の端から10インチまでのエリアであればどこに初期配置してもよい。次に相手が同様に自陣側で初期配置を行う。
再びダイスを振り合い高い目を出したプレイヤーが先攻となる。

スペシャルルール
スローモートークンを回収できるのはヒーローのみ。トークンにベースが触れた時点で回収とするが、裏面の点数は見ないこと。スローモートークンを所持しているヒーローはターン開始時にスローモートークン一つにつき意思-1で意思チェックを行う。失敗した場合スローモーを服用してしまい、そのターンの全てのアクション・能力などの一切を使用できない。一人のヒーローはいくつでもスローモートークンを所持できるが意思-1は累積する。
 スローモートークンを所持しているヒーローを接近戦で倒した場合、勝者がスローモートークンを所持する。射撃で倒した場合はその場に放置する。
1アクションを消費することにより所持しているスローモートークンを放棄することができるが、他のキャラクターに直接渡すことはできない。放棄されたスローモートークンは誰でも拾うことができる。

勝利条件
全てのスローモートークンが回収された瞬間にゲーム終了とする。スローモートークンをお互いに一つづつ裏返し合計ポイントの高いプレイヤーの勝ちとする。
 もしくは敵対フォースを全滅させた場合。

2014.10.02 | | Comments(0) | Trackback(0) | ジャッジドレッド

カシワシティキャンペーン用 補足&ローカルルール 

 なるべく遊びやすくするためにいくつかハウスルールを導入したいと思います。通常ルールでも見落としやすいものは書き加えていきたいと思っています。かなり簡略的に書いているので分りづらかったり、ルール的な矛盾を見つけた場合はコメントをいただけると助かります。なお、より詳しく分かりやすい説明がキャンペーンメンバー まるぺさんの新・カタチアンジャングルと髭親父さんのLONG BEARD GRUMBLERに掲載さていますので、ぜひご覧ください。

初期編成について

・500c(フォースにもマーシナリーにも使用可)+300c分(マーシナリー雇用にのみ使用可)合計800cで編成する。通常通りゲーム終了後にマーシナリーに10%分のコストを払う。

・編成時にミニオンからヒーローにすることができるキャラクターは通常通りヒーローに変更可能。装備もルール通り持たせることができる。  (通常ルール)

キャンペーン中の編成について

・総コストが800c未満は初期編成と同様の編成を行う。800cを超えた場合(初期は500Pの分)を自由に編成が可能だが、マーシナリーをある程度入れることを勧める。

・対戦相手の総ポイントに差がある場合は高ポイントの相手に合わせる。足りない分はマーシナリーを雇うことで同ポイント戦とする。(通常ルール) モデルが足りないなど高ポイントに合わせられない場合は話し合いでポイントを変更することができる。

ゲーム終了後の成長要素・負傷判定について

・レベルが上がったヒーローはレベルが上がるごとにコストに25c上乗せする。(通常ルール)

・負傷判定 最後のダメージ+D10(通常ルール)だが、このキャンペーンではD10のみで負傷判定をする。よって11の回復不能と12以上の死亡はない。つまりこのキャンペーンでヒーローが死ぬことはない。

マーシナリーについて

・マーシナリーのコストはヒーローへの格上げ、装備、その他全ての合計値をコストとする。マーシナリーのコストはゲーム上のポイントを見るときにはそのままのコストを見るが、ゲーム前にクレジットを支払う必要はなく、ゲーム終了後にマーシナリーの総コストの10%をクレジットで支払う。(通常ルール)

・マーシナリーは1ゲームごとの雇用であり、キャラクター・装備等は持ち越すことはできない。

2014.09.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | ジャッジドレッド キャンペーン用ローカルルール

ジャッジドレッド用オリジナルシナリオ

 ジャッジドレッドのキャンペーンに向けてオリジナルシナリオを考えました。詳しい経過と面白シナリオは髭親父さんのこちらのサイトをご覧くださいLONG BEARD GRUMBLER
 そして僕が考えたシナリオがこちらになります。

SP 重要人物を警護せよ

知りすぎた男が敵の手に渡ってしまった。その男は とある犯罪の証拠を握っているようだ。法を遵守する側から見れば彼の証言で悪党を一網打尽にできるかもしれない。よからぬ組織からすれば彼が敵の手に渡るくらいなら消えてもらうしかないだろう・・・


フォース
対戦するプレイヤーはお互いに同じクレジットで構築したフォースを使用すること。各プレイヤーはそれぞれダイスを振る。高い目を出したプレイヤーが要人警護側となり要人キャラクターマーカー(モデルはご自由に)をフォースに加え、好きな戦場の端を選ぶ。低い目を出したプレイヤーが奪還側となり残りの戦場の端を選ぶ。

セットアップ
最初に奪還側が初期配置を行う。初期配置エリアは自分の戦場の端から10インチまでのエリアとし全てのキャラクターを配置する。その後要人警護側が自分の戦場の端から10インチまでの初期配置エリアに全てのキャラクターと要人マーカーを置く。

スペシャルルール
要人マーカーを運べるのはヒーローのみ。通常通りのアクションができるが、登攀・ジャンプはできない。ヒーローキャラクターが飛行している場合のみ抱きかかえて飛行が可能(ただし飛行距離が半分になる)
要人マーカーを運んでいるキャラクターへの射撃は通常通りキャラクターが受けるが、撃つ側は射-2になる。(要人に当たらないようによく狙うため、もしくは捕らえてどこまで情報が漏れたか聞き出すため)

勝利条件
要人警護側 要人マーカーを敵の戦場の端まで運ぶことができれば勝利。もしくは相手フォースを全滅させることができれば勝利。

奪還側 要人マーカーに触れることができれば勝利。(要人マーカーに触れられるのはヒーローのみ)もしくは相手フォースを全滅させることができれば勝利。

と、こんな感じです。遊んでみて調整が必要だと思いますが、ご感想などといただけるとうれしいです。

2014.09.02 | | Comments(5) | Trackback(0) | ジャッジドレッド

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