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スケイブン ユニット紹介 レア編

 スケイブンのユニット紹介も今回のレア編を持ちまして最後となります。レア枠はスケイブンが誇る魔導兵器とモンスターで構成されています。どれも他アーミーからは脅威となるでしょう。

 ヘルピット・アボミネイション
特殊な攻撃がランダムに決まるので、与ダメージが読みづらいが、丸かじりは複数の傷がある敵に、腕を振り回す・巨獣の肉塊はインファントリーに効果的にダメージを与えることができる。再生能力もあり、他のモンスターよりは生命力は高いが、炎攻撃には注意が必要。また、もし死んだとしても、恐るべき死の復活で蘇ることもある。ほぼ無傷で蘇ったときの相手の精神的ダメージは図りしれない。

 ドゥームホイール
ワープライトニングと攻6インパクトヒットがあり、遠距離・近距離ともにトップクラスの威力を持つ稀な兵器。敵味方関係なく近くのユニットを撃ってしまうため、配置に気を配る必要があるが大したペナルティではない。ワープライトニングの攻はアーティラリーで決まるため、ミスファイアも含め運も必要だが、当たればD6ダメージなのでモンスターや単騎の傷の多いキャラクターにとっては脅威となるだろう。

 ワープライトニングキャノン
いかにもスケイブンらしいハイリスク・ハイリターンな兵器。一般的なキャノンのように安定した高威力は望めないが敵のユニットの真ん中で炸裂させることができれば、アーマーセーブ不可のD6ダメージなのでかなりのダメージが期待できる。反面、ミスファイアを出してしまうと、本体の爆発だけでなく、スキャッター次第では自軍に大ダメージを与えてしまうことあるので、編成に入れるのを躊躇してしまう。ミスファイアで爆発することも想定して複数編成する割り切りも悪くない。

 プレーグクロウ・カタパルト
キャノンと同様、一般的なストーンスロアーよりもリスクが高い。ミスファイアでは相手が好きな場所にテンプレートを配置するというペナルティが痛い。コア大部隊に置かれでもしたら一発で崩壊しかねない。上手く当てる事が出来ても攻2のためそれほどダメージを与えることはできない。1ダメージでも与えられれば強制パニックテストなので、気が低い部隊には効果がある。

 なんとも奇妙奇天烈なユニットが揃っているレア枠はスケイブンのイカレっぷりが表されていて、とても面白いです。まぁ、運次第ではものすごいストレスでもあるのですが。実際のところ、レア枠の一番の魅力はモデルのデキのよさかもしれません。レア枠のモデルは本当にカッコいいのでぜひ、盤上が派手になるようにタップリ使ってほしいと思います。

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2012.12.09 | | Comments(2) | Trackback(0) | スケイブン

スケイブン ユニット紹介 スペシャル編

 今回はスペシャル枠を紹介したいと思います。スペシャル枠のユニットは、その編成の軸になるものが多いです。尖った編成にしたい場合は、スペシャル枠からメインユニットを選ぶことが多くなると思います。

 ガッターランナー
忍び入りを使って、相手の弱点をピンポイントに突くことができる。毒攻撃とスリングを組み合わせ、ウォーマシンを狩るのに適している。スカーミッシャーなので、距離を保ちながら耐の高いモンスターなどにチクチク毒スリングを撃ったり、狂乱持ちの前をウロウロして釣ったりと、相手への嫌がらせを得意とする。

 ラットオウガ
攻5 耐4はスケイブンにしては、攻・守が高いと言えるが逆に言うと、それぐらいしか特徴はない。セーブが全くないため、高コストだからと少人数で編成すると、あっという間に射撃の的になり、気5で退却する羽目になる。上手く運用し、相手の側面を取れればポイント分の活躍は期待できる。また、スクウィール・グノウトゥースを迎え入れれば変異チャート次第で、再生・毒攻撃・追加攻撃のいづれかを得ると、強力なユニットに変身する。

 プレーグモンク
7ポイントと低コストの割には、二刀流・狂乱持ちで手数も多く逃げづらい。反面、耐4はあるもののセーブがないため、接敵するまでにかなりの数が減ることを覚悟しなくてはならない。マジックスタンダードの疫病の軍旗は30ポイントで一回限りヒットロールとダメージロールを振りなおせるので手数の多さを相まってかなりのダメージが期待できるのでオススメ。プレーグファーネスと一緒に行動すると、戦意喪失しないので、スタンドアローンで戦うことが出来る。

 プレーグセンサーベアラー
接近戦では狂乱・憎悪・プレーグセンサー(フレイル)で1ターン目は耐テスト&攻5回3ヒットロール振りなおしと、まさに狂信者と言わんばかりの暴れっぷり。プレーグモンクの側にいれば、士気ボーナスをもらえ、さらにプレーグファーネスの近くにいれば鋼鉄の意志までもらえる。分散隊形と高コストのため、どうしても少数になり射撃と正面攻撃には弱くなるが、ファーネスの側から側面を突けるように運用したい。
数も少なく、プレーグセンサーの自爆ダメージも常に発生するため、全滅する可能性が非常に高い特攻部隊。 

 ワープロック・ジェゼイル
スケイブンが誇る長射程ライフルを装備したスナイパー。とはいえ、射3しかないので、腕は大したことない。攻6&鎧を貫通のため、重装騎兵やモンスターを近づく前に倒すことが出来る。また、ワープストーン製の武器のため、やっかいな幽体ですら射殺することができる。スケイブンらしく通常の射撃攻撃なのに、ミスファイヤがあるのが面倒だが、安定して敵の少数精鋭部隊を壊滅させてくれることだろう。

 ポイズンウィンド・グローバディアー
相手の耐に関係なく4+でダメージを与えられるのは悪くないが射程8mvでは、どんなに上手くいっても一度しか当てられない。「命ッてのは安いモンさ。特に仲間のはヨ!」のルールで仲間ともども射撃をすることができるが、2分の1の確立で味方に当たってしまうためこちらに有利にダメージを出すのは難しい。スレイブが接近戦中なら、ワープライトニングキャノンやポイズンウィンドモーターなど、通常のテンプレート攻撃の方が効率がいい。接近戦がクランラットなら、グローバディアーのみが射撃でき、且つクランラットのコストを考えればポイント的に有利な射撃になるだろう。

 スペシャル枠は他アーミーに脅威を与える力を持ったユニットが多いと思います。この中のどれかを、思いっきり沢山入れた編成は尖っていますが、上手くいけば最後まで戦場をコントロールできるでしょう。
 ガッターランナーで相手の特技を封殺したり、ラットオウガの大群でオウガキングダム並の力押しをしたり、フォズリックの折りたたみ式砦に立て篭もった大量のジェゼイルの射撃に耐えられるモンスターはいないでしょう。
スケイブンのスペシャル枠は攻撃力に特化している分、守備力が欠けています。いかに、被害を抑えつつ相手にぶつけるかが勝負の分かれ道になりそうです。

2012.12.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | スケイブン

スケイブン ユニット紹介 コア編

 いよいよコアユニットです。スケイブンにとってコアは生命線といっていいでしょう。個の力は肉体的も精神的にも弱いスケイブンですが、数を揃えることで強靭な肉の壁となります。盤面はネズミの大群で埋め尽くされることでしょう。

 クランラット
一般兵。能力は3並び(敏は4)と能力的長所は皆無。一体当たり4ポイントと安さが売り。+0.5ポイントのシールドを装備させると、アーマーセーブ5+&受け流しが出来るため生存率が格段に上がる。
攻撃はあてにせず、とにかく隊列を維持するように運用する。特に側面背面から攻撃を受けると隊列ボーナスがなくなってしまうため、すぐに壊滅してしまう。敵の正面にクランラットをぶつけ、他のユニットで敵の側面を攻撃することがスケイブンの戦術の定法となる。また、ウェポンチームを選択することもできる。

 ストームヴァーミン
エリート兵。とは言え、他アーミーと比べればスペシャルルールもなく見劣りしてしまう。1体で7ポイントのため、クランラットほど多くは配置できないが、常に敵よりも多くのランクを必要とするのはクランラットと変わらない。小数の部隊では悪戯に敵にポイントを献上してしまうだろう。クランラット、スケイブンスレイブに守備を任せ側面をストームヴァーミンで攻撃したい。ジェネラルにカークを迎えれば、11ポイントで攻5(ハルバード込み)の精鋭部隊にすることも可能。ウェポンチームの選択も可能。

 スケイブンスレイブ
雑兵。一体当たり、破格の2ポイント。100体のホードでも無理なく編成できる。クランラットと同様にシールドを装備することは非常に有益。スピアは接が2しかないため、効果は薄い。同様にスリングも通常ではまずダメージは通らない。100体のスレイブを正面から倒すのは敵アーミーにとって至難の技だろう。今までの経験でも、オウガキングダムに一度全滅させられた以外は記憶にない。(あくまで戦闘ダメージでの全滅。士気テスト失敗からの逃走全滅はよく起こる)クランラットとの一番の違いは気が2しかないということだ。クランラットは気5あるため、単独でも隊列があれば気8を維持できるが、スレイブでは単独では最大で気5しかない。つまり、必ずジェネラルの士気範囲内にいなければならないということになる。

 ナイトランナー
偵察兵。隠密移動があるのが唯一のメリットだが、ほとんど役に立たない。スローイングスターやスリングも毒がないため、威力不足。よほどの理由がない限り使用するメリットは見つからない。ワープグラインダーで上手く敵の弱点を突ければ撹乱することが出来るかもしれない。

 ジャイアントラット ラットスウォーム
コアにカウントすることはできない。このユニットも、現状ではスケイブンスレイブの方が使いやすい。スクウィール・グノウトゥースの突然変異での強化も狙えるが、ポイントから考えてラットオウガと組んだほうが効果的。

 スケイブンを使っていて一番楽しいのは、このコアの大部隊が盤面を埋め尽くしたときでしょう。強い弱いはさておき、いかにもウォーハンマーファンタジーバトルをやってる、という気持ちにさせてくれます。
 ナイトランナーとジャイアントラットは検証不足かもしれません。もし、有効な運用をご存知でしたらぜひご一報ください。

2012.10.09 | | Comments(0) | Trackback(2) | スケイブン

スケイブン ユニット紹介 ヒーロー編

 今回はスケイブンのヒーローユニットを紹介したいと思います。低ポイントアーミーのスケイブンはロードよりヒーローのほうが個性的なメンバーが多いと思います。

死の司 スニーク
 前項でカークが最強の男と記したが、個人の戦闘能力ではスニークが一枚上手と言わざるを得ない。攻撃回数が6回もあり、したたり丸の効果でD3ダメージを与えることが出来るため、モンスターインファントリークラスも殺すことが出来る。敏10で常に先手を取るため命中率も高い。接近戦にさえ入れば、何もせずに死ぬということはまずない。攻は4しかないため毒があれば更に良かったのだが。

臆病シッポのトリッチ
 正直言って使ったことがないので、良さがイマイチ分からない。側面・背面を取ればヒットロールの振りなおしができたり、自分だけ合流ユニットから逃げ出すことが出来たりと、有利になると強くなり不利なると逃げ出すという実にスケイブンらしい姑息な奴。

アサシン
 死の司スニークの通常版。といっても決して廉価版ではなくポイントととの兼ね合いを考えれば寧ろ使いやすいといえる。デフォルトで常に先手を取るに加え、毒もあり、ワードセーブ4+と必要な能力はスニークと同様に兼ね備えている。50P分自由にマジックアイテムを選べるので個性が出しやすい。デフォだとアーマーセーブがないため、歪み石の鎧で攻守にボーナスを得るのがオススメ。

ウォーロックエンジニア
 ヒーローなのに15Pと笑えるほど安い設定。ポイントの安さを利用して前列を全てウォーロックエンジニアにして、接近戦最初の1ターン目のダメージを全て受けるという裏技的活用もできるらしい。デフォは安いのだが、ウィザードにレベルアップするとそれなりにコストがかかる。ワープライトニングが確実に取れるので、ワープエネルギー凝縮器を選択して、専用砲台として使うのも手。

チーフテン
 ウォーロードの一歩手前。能力もちょっと物足りないが、チーフテンの役割はアーミースタンダードベアラーにあるといっても過言ではない。いくら揺るぎなしで士気が10-でも失敗はよく起こる。100人もいるホードが一発で逃走、全滅をしたときのショックは言葉では言い表せない。コレを避けるためにもアーミースタンダードベアラーはスケイブンのユニットには必須といっていいだろう。スレイブやクランラットに合流するよりも、ストームヴァーミンに合流してサイドをとりながら、スレイブ・クランラットの振りなおし範囲内で運用したい。ホードに合流する場合は右端か左端に配置すると、接敵する数を減らすことが出来る。攻撃よりも生き残ることが重要。

プレーグプリースト
 アーマーセーブがないことが珠に瑕だが、それ以外は非常に効率の良い内容になっている。耐5はスケイブンではトップクラスの頑丈さを誇る。運よく大悪疫をスペルジェネレイト出来れば、耐の低いユニットを一掃することも出来る。さらに、プレーグプリーストの最大の魅力はプレーグファーネスにある。プレーグモンクに押させれば、接触すれば耐テストを強制することができ、さらに戦意喪失しないという動く要塞となる。狂乱で釣られやすいので、ある程度の隊列を確保して士気テストの成功率を上げる必要がある。

 小粒ながら個性の光るヒーローが多いと思います。ロード同様、戦局を覆す力はないので自軍の戦術をサポートする役割を担います。アサシンを使って相手の裏を取って混乱させたり、ファーネスを押す大群を見せて威圧させ相手の作戦を変更させたりと、上手くいけば相手の実力を出せせずに勝つことが出来るかもしれません。

2012.09.07 | | Comments(8) | Trackback(2) | スケイブン

スケイブン ユニット紹介 ロード 編

 世の中は40Kの6版が発売され、GWも40Kに力を入れているところですが、あえて今、WARHAMMERのスケイブンのユニット紹介をしたいと思います。評価というには、客観性が乏しいのであくまで紹介ということで。
 まずはロード スペシャルキャラクターから。

 大僧正 スクロルク
 鼠の中ではもっとも、高ポイント。それなのに中途半端な感じ。ウィザードレベルも3だし、耐が5あるとはいえ、セーブが何一つないので、前線で戦うには心もとない。とはいえ、腐れの杖は相手が耐テストに失敗すれば即死(あらゆるセーブ不可)なので傷を複数もつ敵には有効だが、大抵傷を複数持つ敵は耐も高いので成功率は低め。また、スクロルクをジェネラルに迎えればプレーグモンクをコアにすることが出来るが、プレーグモンクは狂乱持ちのため、主力にしてしまうと、まんまと釣られてしまう事も起こりうる。どうにも使いづらい印象が拭えない。

 サンカール&ボーンリッパー
 スクロルクの中途半端さと比べて、実にスッキリとしている二人組み。サンカールはグレイシーアの上位アップグレードといえる。特に歪みの御守りはスケイブンには珍しく、5以上を出せはノーリスクで自身の傷を1回復してくれるというありがたいアイテム。ワードセーブも4あり(これは若干のリスクあり)スケイブンにしては守備も高い。ボーンリッパーも強化されたラットオウガでかなりの強さを誇る。サンカールをユニットに合流させ横にボーンリッパーを侍らせればかなり活躍をしてくれると思われる。3000P戦からはジェネラルの候補としてありだと思われる。

 イキットクロウ
 ウィザードなのに、なぜが肉弾戦向けに自分を強化してしまった変な奴。といっても、事故でこうなってしまったので、仮面ライダーみたいなものか。遠距離ではワープライトニングやストームディーモンの魔法攻撃で、近距離では攻5のアーマーセーブ不可攻撃と、マルチに活躍できる。防御面もアーマーセーブ3+ ワードセーブ5+あり、攻守ともにバランスがいいキャラクター。

 不浄なるスロット
 スロットを迎えるとジャイアントラットとラットオウガをコアにすることが出来る。ジャイアントラットをコアに迎えてもそれほどメリットはないが、ラットオウガをメインにしてみたい時には必要になる人材。スケイブンをやってると誰でも一度はラットオウガホードを考えるのではないでしょうか?スロット自身の能力は決して悪くはないが、たゆまざる飢えのペナルティーがかなりキツイ。行進や戦闘をするたびに士気テストで失敗するとラットオウガをペロリと食べてしまう。気が7しかないので、移動・戦闘のたびに50%の確立で40ポイントもするラットオウガを食べられてしまっては、せっかくのホードがスロットの胃袋に収まってしまう可能性もある。

 首狩りカーク将軍
 スケイブンでもっとも強いオトコ。その強さゆえに一騎討ちを好む。とはいえ、所詮スケイブンの中で最強なので、他の接近戦を得意とするアーミーにはコロリと負けてしまうことも多々見られる。相手がドワーフならば無類の強さを誇るので、ガンガン攻めることができる。カークの攻撃はアーマーセーブ不可なのでWoCにも強い。またストームヴァーミンを強化すれば他アーミーのエリートクラスの基礎能力まで上げることができる。
 
 ヴァーミンロード
 鼠というよりは、グレーターディーモン。しかし、本家のディーモンに比べると小粒。ウィザード能力と接近戦能力の両方に手を出しているので中途半端なキャラクターになってしまっている。13番目のスペルを持っているが、自身が500ポイントと高額なため、おいそれとパワーダイスをたくさん振ることはできない。マジックアイテムの破滅の矛も痛烈な一撃D3とパンチに欠ける。せめてスケイブンらしくユニットにコソコソ合流できるグレーターディーモンなら活躍の場もあったのだが。

 ウォーロード
 接近戦用ロードの代表。オプションも豊富で使いやすい。ウォーリッターに騎乗させて、思いっきり強化して木の葉隠れで単身飛ばしてもらい、敵の弱点を突くのも面白い。歪み石の鎧を着て、アーマーセーブを強化してダメージを狙うのもアリ。どちらにしてもスケイブンはジェネラルがいなくなると士気テストがキツくなるので、前線で戦うならジェネラルは他のキャラクターに任せたほうが安心。

 グレイシーア
 魔法専用ロード。前線で戦うことはないので、ジェネラルになることが多い。スクリーミングベルに乗せるという選択肢もあるが、今のところ、スクリーミングベルの有効な使い道が見つけられない。恐るべき13番目のスペルをとることが出来るので、ワープストーントークンで振れるだけマジックダイスを振って魔力の渦に巻き込まれるのを承知で道連れにするのも手。自身が240ポイントなので、敵の高ポイントユニットに上手く当てる事が出来ればお釣が来る。

 以上がスケイブンのロード枠です。正直言って戦況を一人で変える力を持つキャラクターはいません。他のアーミーと比べると力不足だと思います。しかし、スケイブンの強さはユニットにあります。ロードは士気のコントロールと魔法でダメージを与えるくらいと割り切ったほうが良いかもしれません。

2012.08.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | スケイブン

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Daisuke76510

Author:Daisuke76510
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Warhammerを中心に活動している多国籍なチームです。
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