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モデルリポート第2弾 manticのドワーフキャノンです。

 モデルレポート第2弾は前回と同じくマンティックの KINGS OF WAR のドワーフキャノンです。
値段は安いので、細かい所や、やや小ぶりな事に目をつぶればアリだと思います。

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2011.12.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | モデルレポート

2戦目はゆっきーさんと。エンパイアで。

 茨の城、2戦目はゆっきーさんと。ポイントは前回と同じく2000Pでピッチバトルです。こちらはロスターも同じ。エンパイアは全然知らないので、名前はわかりません。分隊を持った部隊が2つと、モーター、そしてスチームタンクがいました・・・ゆっきーさんはエンパイアを増強されて、今回は初バトルとのこと。アーミーブックを確認しながらの、ゲームです。でも、ペイントはしっかり完成されていて素晴らしい出来。グロット君といい、茨の城のみなさんのペイントは本当にすごいと思います。
ディーモンvsエンパイア 人類の存亡を賭けた戦いです

 さて、ゲームですが、1ターン表にスチームタンクがまっすぐグレーターディーモンオブコーンに突撃。二桁台のインパクトヒットをくらい、さすがのディーモンも手も足も出せず一発退場。凄い!凄すぎる。なんとなく、スチームタンクって守備が高いというイメージだったのですが、攻撃もハンパじゃないですね。いくら悪魔でも、線路に飛び出したらいけませんね。なんとかブラッドレター本体で突破を試みたのですが、モーターで削られてしまい、接近戦では分隊に側面を取られじりじりと減らされてしまい、投了いたしました。
 ゆっきーさんのスチームタンクの鮮烈なデビュー戦になりました。自分があまり知らないアーミーはサプライズがあって面白いですね。
スチームタンク強し!
訂正があります。スチームポイントは最大が5までだそうで、今回ほど長距離移動はできないそうです。僕もゆっきーさんも初めてのスチームタンクでしたので傷と同じ数値(最大10)でやっていました。でも、面白かったですけどね。最初から、お互いにスチームとグレーターディーモンをぶつけようという初期配置でしたから。

2011.12.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | バトルレポート

茨の城で2戦してきました。

 12月18日に茨の城の定例会に参加してきました。
一戦目は久しぶりの参加のグロット君のオーク&ゴブリンと2000Pのゲームをしました。グロット君はグランドペイントコンテスト参加を予定しているだけに、素晴らしい塗りこみでした。いやぁ、コレだけ頑張ってると僕のいい加減なペイントが恥ずかしくなってしまいます。
 こちらの編成は
グレーターオブコーン
ヘラルドオブコーン
ブラッドレター×48人
フレイマー6人×2部隊
ヘラルドオブティーンチ(生命ロアマスター)
マスク
だったと思います。
接近遭遇は展開が早いですね。

 グロット君はスピアチャッカなどの射撃を充実しつつ、ワイバーン騎乗のジェネラルやアラクナロックスパイダーなどバラエティーに富んだ編成。見ているだけで楽しくなります。
シナリオロールは接近遭遇に。ところが、この初期配置に時点でグレーターデーモンオブコーンとブラッドレターが予備戦力に。
 ゲーム開始はオーク&ゴブリンの射撃兵器がガンガン飛んできますが、運よく悪魔的なワードセーブで被害は最小限に留められました。フレイマーで人数の少ない部隊を狩ることはできるのですが、いかんせん主力が全くいないので寂しい前半でした。その間にドンドンオーク部隊と蜘蛛軍団が近づいてきてしまいましたが、なんとかブラッドレターが到着し、一点集中攻撃で撃退に成功。勝利を収めることができました。しかし、グレーターディーモンは最後まで戦闘に参加することができず・・・アラクナロックスパイダーにぶつけたかったなぁ(;;)
見事なペイントですね。

2011.12.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | バトルレポート

ウォリアーオブケイオス VS スケイブン 3000P

11日に山口さんと3000Pをしました。山口さんはまだゲーム経験が浅くルールを確認しながらのゲームです。僕のスケイブンの編成は
スレイブ50人×2部隊
ストームヴァーミン40人×2部隊
ポイズンウィンドモーター
ラットオウガ6人&スクウィールとパックマスター
ジェザイル10人
ガッターランナー10人
ドゥームホイール2台
ワープライトニングキャノン2台
ヘルピットアボミネーション
プレーグモンク40人&プレーグプリースト ファーネス騎乗
ウォーロード(ジェネラル)チーフテン(ASB)がストームヴァーミン合流
って感じの編成だったと思います。特にトリッキーなことはなく、オーソドックスな編成です。

山口さんのWoCは
アーケイオン(ジェネラル)
ウルフリック&マローダー
ソーサラー
マローダー
フォーセイクン
ケイオスナイト
ヘルキャノン2台
って感じの編成だったと思います。

スケイブン側はいつものように序盤は動かずキャノンとジェゼイルの射撃でナイトの数を減らします。
さらに斥候で入ったガッターランナーがフォーセイクンを毒攻撃でうまく減らしてくれました。
その後はキャノンとポイズンウィンドモーターのミスファイヤが続きますが、運よく壊れることはありませんでした。ウルフリックの部隊がいつ後ろから突っ込んでくるかとビクビクしていましたが、運よく(山口さんには運悪く)3ターン目まで来る事はありませんでした。
接近戦になるとアーケイオンの強さは圧倒的でした。高アーマーセーブとワードセーブに阻まれて手が付けられません。射撃で傷を残り1までなんとか減らせたのですが、最後まで倒す事はできませんでした。ナイトが全滅しても、ただ一騎で屹立するアーケイオンは格好よかったです。
しかし、ウルフリックの到着が遅れたため、射撃が功を奏しスケイブン勝利に終わりました。
ネズミがワラワラと押し寄せます。

山口さんはまだゲームの経験が一桁台なのですが、対戦するたびに強くなってくるのを感じます。ジョンも戦術のアトバイスをしていたので、次回はさらに強化されているでしょうね。またよろしくお願いします。

2011.12.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | バトルレポート

モデルレポートをアップしました。

 初のモデルレポートをUPしてみました。今回はマンティックのゾンビです。60体セットで30ポンドという安さです。購入の参考になれば幸いです。

2011.12.07 | | Comments(1) | Trackback(0) | モデルレポート

スケイブンと私④魔法編

 接近戦、射撃の次は魔法ですね。スケイブンの魔法・・・堕落と疫病がありますね。残念ながらノーマルでは八大魔法は使えません。スケイブンの魔法はテクニカルというより使いどころが難しいという印象です。まずロアマスターがいないのがキツイですね。魔法を中心に編成をするにはちょっとスペルジェネレイトが恐いです。
 僕の編成では、八割がた疫病を選んでします。強力なのはしおれ病と大悪疫ですね。単体でも十分効果がありますが、この二つが同時に決まるとそのユニットはほぼ崩壊するでしょうね。しかし、残念な事にスケイブンらしく失敗するとダメージを受けてしまう事も多いので注意が必要です。特に大悪疫は成功して相手を減らしたのに、戻ってきて与えたダメージよりも大きいダメージをくらうなんて事もよく起きます。
 堕落の魔法でよく使うのは、木の葉隠れ(スキッターリープ)ですね。これは入れ替えで確実にとる事ができるので、強化したウォーロードなどを相手の弱点に送り込むといいですね。あとの魔法は正直言って殆ど選んだ事がありませんw また機会があれば各魔法の感想も書きたいと思います。
 スケイブンらしく、姑息で相手の嫌がる事をしていくとよいのではないかと思います。

2011.12.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | スケイブン

スケイブンと私③射撃編

 前回は接近戦について、本当に初心者の感想を書いたのですが、今回はウォーマシン・ウェポンチームについて同様に初心者の感想を書こうと思います。
 スケイブンにはワープストーンを駆使したウォーマシーンやウェポンチームがいくつかあります。接近戦については、守備は数の力でかなり耐えられるのですが、攻撃は正直言ってイマイチのスケイブン。したがって、接近戦になる前にウォーマシーンの射撃で敵の数を減らせると、とても助かります。ワープライトニングキャノンやドゥームホイールそしてワープファイヤースロワーのD6orD3ダメージはモンスターなど傷が複数あるユニットを一撃で葬ることが可能です。プレーグクロウカタパルトやポイズンウィンドモーターは敵の大隊に多大なダメージを与えてくれます。ジェザイルの射撃は重騎兵の鎧を簡単に貫通するでしょう。このようにスケイブンの射撃は当たればとても威力のあるものです。ハイ。当たれば。これがなかなか敵に当たらないのです。外れるだけならまだしも、自爆や味方に当たる事がしばしばあります。自分のユニットに当たったり場合、ほぼ一発でユニット丸ごと持っていかれます。接近戦と比べてウォーマシーンはリアルラックのふり幅がとても大きいです。敵に大ダメージを与えるために地雷原を歩いていくようなものです。ウォーマシーンを増やせばダメージも増えますが、自軍のリスクも増えるのです。
 前置きが長くなりましたが、ここで自分の失敗をひとつ。この射撃ユニット達は接近戦で負け続けている僕にとって、とても魅力的でした。始めはクランラットに流血島に付いているポイズンウィンドモーターをくっ付ける程度でした。これが以外にダメージを与えてくれたので、次々とウォーマシーンを2個ずつ購入し、完成次第編入していきました。結果、コア枠がドンドン減りました。当時の考え方は敵が近くに来る前に射撃で減らせばいい。という考えでした。正直言って、それは今も変わっていません。が、過度になると接近戦の距離まで敵が来てしまうと射撃ユニットは見てるだけ、それどころか撃ちもらした騎兵や斥候部隊にいいように狩られ大量のポイントを取られてしまうことになりました。射撃ユニットはとても効果的ですが、敵ユニットを全滅させることは非常に難しいです。大切なのは適切な敵に適切に当てる。ってことなんですよね。そこができれば苦労しないのですが。しかし、初心のころは過度な射撃編成に陥ったものでした。

2011.12.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | スケイブン

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