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FBのスパーリング始めました。

 スローンに向けてのスパーリングを開始しました。今回はドワーフとディーモンとの対戦です。(許可を得るのを忘れたのでお名前は伏せています。)こちらはスケイブンを用意しました。

 今回のスケイブンの編成は前回のバージョン2です。カーク将軍&親衛隊50人とプレーグファーネス&モンク30人を主力とし、スレイブ約50人で敵の主力を食い止めます。ガッターランナー5人が敵ウォーマシンの背後を突き、大物はドゥームホイールがワープライトニングとインパクトヒットで対応する、という作戦です。

 第一戦目はドワーフ。我がスケイブンから見ればドワーフは憤懣やるかたない相手。しかもカーク将軍はドワーフ殺しのスペシャリスト。気合が入ります。
RIMG0888.jpg
 我が軍は塔を間に挟み横一列になり、敵陣を目指します。数では圧倒的に有利。敵のウォーマシンの砲撃を受けても攻撃力を残して接敵できるだろうと思っていました・・・

 
ところがカーク将軍と親衛隊が敵前に到達するころには50人いた親衛隊が5人を残すのみに。なんという火力、なんという命中精度、なんという安定性。我がスケイブンのウォーマシンとは比べ物にならない強さでした。

 その後もファーネスとドゥームホイールはキャノンでぶっ壊されるわ、ガッターランナーがウォーマシンを攻撃してもダメージも通らない上に逃げてもくれないという状態。結局接敵するころにはランクすらなくなっていました。もちろん完敗です。いやー、強かった。疫病の魔法は射程が短いので当てられず(当てても耐テストなのでドワーフには効果はイマイチ。)

 正直魔法で消されない限りはスケイブンの物量は止められないと思っていたのですが、射撃でほぼ全滅されてしまうとは。オウガギングダムのホード以来の衝撃でした。いいスパーになりました。ドワーフ恐るべし。

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2013.07.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | バトルレポート

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